『リア王-King Lear-』音楽担当します。
「十二夜」に続き演出の森新太郎さんと再び挑むシェイクスピア
「リア王」は四大悲劇の一つとして名高いですが、翻訳の松岡和子さんは”歓びの悲劇”だともおっしゃっていて、読み込むほどに大変共感します。
50代の内野聖陽さんが演じるリア、とても楽しみです。
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【公演情報】
○東京芸術劇場 プレイハウス
○2026年9月21日(月・祝)〜10月4日(日)
○公式HP ▶︎ kinglear.geigeki-classics.jp
*他ツアー公演あり
[キャスト]
内野聖陽(リア王)
前田公輝(エドマンド)
井之脇海(エドガー)
清水くるみ(コーディリア/道化)
川上友里(ゴネリル)
内田慈(リーガン)
大山真志(コーンウォール公爵)
永島敬三(オズワルド)
和田正人(オールバニー公爵)
杉本哲太(ケント伯爵)
山路和弘(グロスター伯爵)
原金太郎、佐川和正、チョウヨンホ、中山義紘、藤原薫
[スタッフ]
美術 松井るみ
照明 佐藤 啓
音楽 BUN Imai
音響 けんのき敦
衣装 西原梨恵
ヘアメイク 大和田一美
アクション指導 渥美 博
演出助手 河合範子
舞台監督 瀬崎将孝